自分らしいお見合いパーティーって?
最近急に寒くなってきましたね、山梨。
え?寒くない?
俺、寒がりなつもりはないけど暑くないのは苦手なんですよね・・・
俺の場合、暑いのだって好きってわけじゃないけど、暑いとテンションが上がるんでそれが好きなんです。
今年の山梨の夏は、あまり暑くなかったですよね。
俺としては何だか物足りないです。
暑いとテンションが上がる俺なので、山梨のお見合いパーティーも今までは本調子ではなかったような気がするなぁ。
・・・いやいやいや、お見合いパーティーでは俺は至極まじめですよ?
このブログみたいなテンションじゃないですよ?
山梨のお見合いパーティーで本調子じゃないってのは、アレです。
自分らしさを発揮できていないってことです。
なんとなく、取り繕っていり、無理して女性に対して自分を良く見せようとしているカンジ。
お見合いパーティーで相手からの印象を良くしようと努力するのはいいことだけど、それでカップルになれたとしても、後々「最初とイメージが違う」なんて思われちゃあ元も子もありませんからね。
ましてや結婚してからそんなふうに思われると、ひどいときなんか離婚の原因になりかねないし。
埼玉でお見合いパーティーのアドバイスしてる人が言ってました。
お見合いパーティーとか婚活では、自分にいい印象を抱いてもらう努力も大事だけど、短所さえも受け入れてくれる女性を見つけることが大事なんですって!
・・・でも女性の理想って、最低限のものでさえ高かったりするからなぁ。
身長何センチとか、年収がいくらとか。
だから東京や千葉のお見合いパーティーでは「男性EXECUTIVE編」てのが人気あるみたいですよ。
でも、最低限の理想さえクリアできていない俺なのに、さらに短所もさらけ出してしまったら、なおのこと山梨で恋人ゲットしにくくなるんじゃなかろうか?