バランスのいい人間になりたい

山梨出身、男、30代。
今まで山梨でいろいろな婚活を試してきましたが、今になってお見合いパーティーに一番ハマってます。

山梨のお見合いパーティーに参加している子で、会話がすごく上手な子っていますよね。
会話が上手というよりも、聞き上手なんだと思います。
いつの間にか、さりげなく俺が自慢したいことを言わされちゃってるような・・・。
そういう子は、本当に頭がいいんだろうな、と思います。

しかもそのリアクションがバリエーションに富んでいて、「すご~い!!」なんて目を丸くしてみたり、「うんうん・・・」と身を乗り出してみたり・・・思わず気分がよくなって、話しすぎちゃったりするわけですね。
男っていうのは、本当に単純な生き物なんです。

裏を返せば一方で、男っていうのは、傷つきやすい生き物でもあるんですよ。
ちょっとしたことで、「あれ、もしかして俺に興味なくなったのかな」「何かまずいこと言ったかな?」なんて悩んでみたり・・・。
山梨のお見合いパーティー一つとっても、ドラマがあります。

先日の異業種交流会では、結婚式場のことが話題になっていて、俺の知らない内容ばかりで話に入れなくて、ちょっと悔しい思いをしました。
最近はみんな情報を取り入れるのが上手ですよね。
広く浅くいろんなことを知っていると、アンテナにひっかかりやすくなるし、何か一つ得意分野があると、その世界で深い結びつきが得られると思います。

山梨のお見合いパーティーで成功するために、バランスのいい人間を目指します。

リアクションは大事

山梨のお見合いパーティーで女の子と話すときは、とりあえず何かいいところを見つけて、誉めまくる俺。
そんなときのリアクションで、お見合いパーティーでの女の子の印象が決まります。

誉められるのって、慣れないと思わず恐縮したり照れたりしてしまいがちだけど、山梨のお見合いパーティーで笑顔をスマートに返すことのできる、誉められ上手な山梨女子っていますよね。
思わず誉めたくなるような山梨女子って、どんな人なのか教えます。

まず、『私なんか!』などとオーバーに卑屈になられたりすると、誉めたほうも気持ちよくないと思いますう
。笑顔で、『ありがとうございます』と謙虚にお礼を言える山梨女子は、また次も誉めたくなります」
意外なコトで誉められたりすると思いっきり謙遜したくなりますが、過度に反応しすぎもNGなのかも。

それから、うれしさを素直に表現してくれると、誉め甲斐があります。あんまりわざとらしく喜ばれるとちょっと引いちゃいますが……。
微妙なあんばいが難しいところですが、素直な山梨女子って、お見合いパーティーでもみんなに好かれますよね。
誉められ上手って、リアクション上手なのかもしれません。

山梨のお見合いパーティーせっかく誉めているのに、むやみやたらに否定されると正直ちょっとだけ面倒くさいです。
以前『綺麗ですね』と誉めたときに、『そんなことないです、全然!』としきりに否定されて、私の見る目が間違っているような感覚になってしまいました。

お見合いパーティーで、誉められたときの対応って難しいものですが、もう一度「誉めたい」と思われる山梨女子っていいですね。

山梨のお見合いパーティーの雰囲気は

山梨に住んでると、お見合いパーティーも東京ほど頻繁に開かれているわけじゃないので、お見合いパーティー会場の雰囲気ってどんな感じなんだろう??って思ってる人も多いですよね。
取りあえず雰囲気だけでもお伝えしてみたいと思います。 

山梨のお見合いパーティーの場合、会場は規模の大きなお見合いパーティはホテルの宴会場、お見合いパーティーの人数が少ないと会議室のような場所・レストランを貸しきったりして行われてます。

ホテルでは案内看板に○○お見合いパーティー会場・などと記載され、そんなに目立つ感じ。

山梨のお見合いパーティー会場のレイアウトは、ほとんどの場合、長テーブルと椅子(もちろん白い布で綺麗に被われています)で構成されたお洒落な会場でくつろいだ雰囲気のなか、自然に会話を楽しめます。
まれに、椅子だけのこともあるけど。
円状になった椅子が二重になって置かれている場合も。
その場合には部屋の片隅にジュースやお菓子が置かれているので、自由に飲むことができます。

山梨の場合、長テーブルのお見合いパーティー会場には、お茶(コーヒー・紅茶・ジュース)などを入れるためのカップとお茶菓子がある場合もあります。
でも、そんなに味わって飲む時間はないです。
喉を潤すくらいに考えていたほうが無難です。

こんな感じ。
山梨のお見合いパーティーといっても、山梨県外とさほど変わらないのかも知れないけど・・・。

お見合いパーティーでやっちゃった

今回も行ってきました、山梨のお見合いパーティー。
キタのお見合いパーティーに行ってきた友達から、お見合いパーティーに行くなら、もっとおしゃれするべきだって言われて、今回のお見合いパーティーはファッションに気合い入れて行った俺。
それが裏目にでてハプニング・・・。

買ったばかりのパンツを気にしながらも平静を装いつつ、いつものように座った瞬間、ボタンが!!
やっぱちょっときつかったか・・・
山梨ではおしゃれなセレクトショップで、店員に「細めの方が足が長く見えますよ」な~んて言われ、その気になって買ったのが大間違い。

思い返せば、これが悪夢の始まり。
ボタンの方は、たまたま鞄に入っていた安全ピンでごまかして、お見合いパーティーが終わってから自分で適当に2分で縫い直したんだけど・・・

その後、そのお見合いパーティーでカップルになった子と行ったのは、ちょっと高級な和食屋さん。
かなり可愛い子だったから、もう舞い上がっていて、「座る」なんてことは頭から飛んでました。

靴を脱いだ瞬間「ヤバイ!」とは思ったんだけど、怪しまれないようにそーっと座ろうとした瞬間・・・。
やっぱりパンツのボタンがはじけ飛んで、机の上にコローン・・・。
その後、2人が沈黙につつまれたことは言うまでもありません。

その場は笑ってごまかしたんだけど、食事をして暑くなってきた俺。
セーターを脱いで後ろに置こうと振り向いたとき、彼女が不思議そうな顔で「何か付いてるよ?」一言。
ん!?・・・と思って、背中に手をやると何か触れるものが・・・。
そうです、シャツには赤文字で“SALE50%オフ 4900円”というタグが付きっぱなし!
彼女は笑いをかみ殺しているし、顔から火が出るほど恥ずかしかったです。

改めて感じる山梨

合コンやらお見合いパーティーやらはひとまず置いといて
気持ちを軽くするといっては何ですが、久しぶりに趣味の写真を撮りに山梨の名所に出かけました。
今回行ったのは、山梨県フラワーセンターです。
30男一人で気恥ずかしいのですが、癒しを求めていたのでしょうか?花の写真が撮りたくなりまして・・・

山梨フラワーセンターは、10haの広大な敷地内は、四季折々の花が見られるパノラマ花壇や、日本一を誇る230mのバラの回廊、ラベンダー園、あじさい園、洋ランなど観照温室が揃い、見ごたえは満点です!
ヨーロッパの農村をイメージしたセンタープラザには、クラフト教室のフラワー工房、売店やレストランがある。天気の良い日には、山梨自慢の富士山や八ヶ岳・南アルプスが一望できて清清しいです。

ここはデートスポットにもなっているので、若いカップルや老夫婦、更にははしゃぎまわる小さい子供を連れた家族など色々な人たちがセンター内の花を楽しんでいました。
何人か俺のように一人で花に向けてシャッターを切る人の姿もありましたね。
中には10代後半~20代前半くらいの若い女の子が一人でデジカメでひたすら花を撮っている姿があって
なんだか新鮮だったなぁ。

冬になれば山梨でもあちこちでイルミネーションが彩られる頃だろう。
写真好きとしては心躍るイベントではあるが、イルミネーションは一人でよりやはり誰かと一緒に見たい。
イルミネーションをバックに素敵な笑顔を見せる彼女の写真を撮ってみたい・・・なんてガラにもないこと言いましたね(笑)

そのためにはまずお見合いパーティーを成功させないといけないな。
次の山梨お見合いパーティーはいつ参加するか、お見合いパーティーサイトを見てみよう。

自分らしいお見合いパーティーって?

最近急に寒くなってきましたね、山梨。
え?寒くない?
俺、寒がりなつもりはないけど暑くないのは苦手なんですよね・・・

俺の場合、暑いのだって好きってわけじゃないけど、暑いとテンションが上がるんでそれが好きなんです。
今年の山梨の夏は、あまり暑くなかったですよね。
俺としては何だか物足りないです。

暑いとテンションが上がる俺なので、山梨のお見合いパーティーも今までは本調子ではなかったような気がするなぁ。
・・・いやいやいや、お見合いパーティーでは俺は至極まじめですよ?
このブログみたいなテンションじゃないですよ?

山梨のお見合いパーティーで本調子じゃないってのは、アレです。
自分らしさを発揮できていないってことです。
なんとなく、取り繕っていり、無理して女性に対して自分を良く見せようとしているカンジ。

お見合いパーティーで相手からの印象を良くしようと努力するのはいいことだけど、それでカップルになれたとしても、後々「最初とイメージが違う」なんて思われちゃあ元も子もありませんからね。
ましてや結婚してからそんなふうに思われると、ひどいときなんか離婚の原因になりかねないし。
埼玉でお見合いパーティーのアドバイスしてる人が言ってました。
お見合いパーティーとか婚活では、自分にいい印象を抱いてもらう努力も大事だけど、短所さえも受け入れてくれる女性を見つけることが大事なんですって!

・・・でも女性の理想って、最低限のものでさえ高かったりするからなぁ。
身長何センチとか、年収がいくらとか。
だから東京や千葉のお見合いパーティーでは「男性EXECUTIVE編」てのが人気あるみたいですよ。

でも、最低限の理想さえクリアできていない俺なのに、さらに短所もさらけ出してしまったら、なおのこと山梨で恋人ゲットしにくくなるんじゃなかろうか?

山梨のお見合いパーティーでの偶然!

今回参加した山梨のお見合いパーティー「30歳代限定編」にて、衝撃的事実が発覚してしまいました。
なんとですね、このブログを読んでくださっているという女性に出会ってしまったのですよ・・・!

ブログを書くからには誰かに読んでもらおうと考えてはいましたけど・・・
確かのこのブログで「山梨のお見合いパーティーで俺に会いに来てください!」なんて呼びかけてはいましたけど・・・

でもこないだ自覚した、このブログにおける俺の頭の悪いテンションといったら・・・!嬉しいやら恥ずかしいやら。

いやね、最初はそうそう偶然は起こらないだろうとたかをくくっていました。
でもよく考えたら俺についての情報を結構書いちゃってるんですよね。
山梨のエクシオのお見合いパーティーで、種類は「適齢期応援編」か「1人参加限定編」か「30歳代限定編」で、時間は土曜の夜か日曜の日中で、年齢は30ちょっと過ぎで、住んでるところが山梨県内の甲府からちょっと遠いところで、趣味が映画と写真で・・・
半分はわざとだけど、半分は話の流れからだからな。
別にいいけど。

だから、このブログを読んだことがある人が山梨のお見合いパーティーで俺のプロフィールカードを見たら「あ、もしかしてこの人・・・」と思ってもムリはないかもね。
実際、今回は「もしかして山梨のお見合いパーティーについてのブログ書いてらっしゃいますか?」って訊かれちゃったもん。

ま、別のブログと勘違いしてるって可能性もあるけどね。

これがもし東京のお見合いパーティーについてブログ書いてる人だったら、こんな偶然はさすがになかったかもね。
人口多いから。
茨城のお見合いパーティーをブログに書いてる人は、俺みたいなことあり得るかもしれないから、気をつけましょう(笑)

さて、今回の山梨のお見合いパーティー「30歳代限定編」。
俺は例のブログに気づいてくれた女性に投票しました。
でも残念ながらカップル成立はならず。

もしかしたら、ブログのバカさ加減に引かれちゃいましたかねぇ?
ブログと現実のギャップで見直してくれる・・・なんて都合の良いことはどうやらなかったようです。

山梨のお見合いパーティーについて(改)

何回も言ってますけど、俺、このブログじゃ異様なテンションですが、実際のお見合いパーティーでの婚活では至極まじめなんですよ?
結婚するために山梨の女性と会おうってのに、こんなギャル男さながらのノリでお見合いパーティーに参加なんてしませんって!

でも、過去2回のお見合いパーティーの感想を読み返してみて、思いました。
「あったまワリィな、俺・・・」
うん、見るからに勉強できなさそうな男のノリ。

栃木のお見合いパーティーとか群馬のお見合いパーティーで婚活してる人のブログを見たことがあるんだけど、その人は俺とは違ってまじめに書いてるからな。
これだって仮にも婚活のブログなんだから、もうちょっとまじめにしなきゃね。

というわけで、しばしテンションを抑えてみます。

↓ここから↓

私が次に参加しようと考えている山梨のお見合いパーティーは、エクシオの「30歳代限定編」です。
以前に参加したことのある「適齢期応援編」や「1人参加限定編」との大きな違いは、やはり参加条件に加えられている年齢でしょう。
前者二つのお見合いパーティーは26歳から参加可能となっていますが、「30歳代限定編」はその名のとおり30歳代に限られます。

これまでに参加した山梨のお見合いパーティーでは年下の女性もけっこういらっしゃいましたが、「30歳代限定編」ではおそらく同じか少し年上の女性が多くなるのではないでしょうか。

とはいえ、私は年下好きというわけではありませんので、「30歳代限定編」もこれまでとは違う観点から楽しめるだろうと思っています。
山梨のお見合いパーティーで婚活していらっしゃる30歳代の女性には、いったいどのような方々がいらっしゃるのでしょうね?

↑ここまで↑

うっわ・・・これはこれで自分じゃないみたいで鳥肌が・・・(-_-;)

景色メインの山梨のデートスポット

こないだ、山梨のお見合いパーティーで恋人ゲットしたら行きたいところで「富士急ハイランドは外せない!」って言いましたけど、趣味が写真なんで景色のいいところも行きたいんです。

山梨だったらまず筆頭が富士山でしょ。
富士登山はさすがにデートではちょっと・・・だけど、五合目までなら車でも行けるからね。
それから山梨で富士山とくれば、山中湖も忘れちゃなんない。
あと、個人的に好きなのが「忍野八海」ってとこなんだけど、山梨県外の人はもしかしたら知らないかもな。
景観を楽しむより文化を楽しむってな感じのところなんですけど(だって資料館とかありますから)でも、8つある池を歩いて渡れるとこがあって、なかなか楽しいんです。
水のある景色ってやっぱ綺麗なもんだしね。

中学生の頃だったかな、家族旅行で茨城に行ったんですよ。
そのときに「ナントカ海浜公園」ってところに行ったのですが、海辺の公園ってのはいいもんですね。
山梨は内陸の県で海がないので、そればっかりは他県に負けるよ・・・

山梨のお見合いパーティーで彼女をゲットできたなら、いつか県外へ行って海にも行きたいですね。
海水浴でもいいし、海浜公園でもいいです。

海に行くなら、山梨からはちょっと遠いけど湘南に行きたいな・・・
湘南とか横浜、お見合いパーティーでその辺に興味ある女性を見つけたい。
そのためにも、やっぱりお見合いパーティーでの婚活を頑張らないと。

さあ、次に参加する山梨のお見合いパーティーの種類はどれにしましょうか。
「適齢期応援編」と「一人参加限定編」は経験済みだから、次は「30歳代限定編」ですかね?

山梨のお見合いパーティーで趣味の話

3回目となる山梨のお見合いパーティー、今回行ったのは「1人参加限定編」でっす!
「1人参加限定編」って初参加の人が多いんですね、たぶん。
どうしてそう思ったかっていうと、緊張してるっぽい人が多かったから。
初めてじゃなくても緊張はするものだけどさ、それでも慣れはあるからね。
多少は慣れてる人と全然慣れてない人の違いってのは、見てるだけでもちょっと分かるかな。

かくいう俺は、最初から緊張はしませんでした!
俺、緊張ってあまりしないタチなんです。

男だったら緊張してしどろもどろになってんの恰好悪いけど、女性だったらそれもひとつの可愛さだね。
言葉に詰まるたびに謝っちゃってんの。
大丈夫ですよ~。可愛いな~。

あ、デレデレはしてないです。念のため。

今回趣味の合う女性が多かったように思えます。
合うっていうか、俺の趣味に興味を持ってくれたっていうか。

俺の趣味はひとつは映画。
映画鑑賞って別段珍しい趣味じゃないけど、その時々によって話題の作品があるからね。話は盛り上がりやすいです。

もうひとつの趣味は写真。
人物よりも、景色とか植物(花とか)撮るのが好きです。
山梨は自然が多いから、学生の頃から山梨のどっかの公園とかで写真を撮るのが趣味になってました。
で、自慢なのが使ってるのがデジカメじゃないとこ。
ちゃんとアナログのカメラ使ってんですよ!

・・・で、今回の山梨のカップリングパーティーでは、映画の話で盛り上がったり、写真のことを訊かれて説明とかしてたってわけ。
山梨の婚活としては今回がいちばん楽しかったかも!
恋人ゲットはできませんでしたけどね。